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2011年12月

2011年12月31日 (土)

今年買ったモノ総決算

もういっちょ。
今年はリストを作成できるぐらい大きな買い物が多かったので。

1月にiPod Touch 64GB
2月にREGZA Phone IS04
3月にギルティDVD
4月にVAIO デスクトップパソコン VPCL218FJ
5月ぐらいにニンテンドー3DS
7月ぐらいにプリンター エプソンEP-802A
10月に電子ピアノ YAMAHA SCLP-430B
11月に勇者ヨシヒコDVD
12月にスピーカー BOSE Companion20

合算したらえらい金額になりそうなので価格表示は控えます。

その代わりと言っちゃあなんですが、今年洋服は1枚も買ってません(爆)
興味の方向が普通の女子じゃない方向に行ってます。

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今年見た映画(DVD含む)リスト

そんなわけで去年(消えちゃったけど)も書いたテーマですが、
今年中に見た映画(作品の公開年は無視)とその中でいいものとか。

「ヒックとドラゴン」はおそらく去年の記事で入っていたような気がするんですが、
何せ今年10月ぐらいまでの記事は諸事情により消してしまいましたので。
これが入れば1位は「ヒックとドラゴン」になります。

まず、今年見た他のタイトルを並べてみましょう。

「ちょんまげぷりん」
「たまの映画」
「ウォーリー」
「ソーシャル・ネットワーク」
「十三人の刺客」
「サウンド・オブ・ミュージック」
「塔の上のラプンツェル」
「忌野清志郎ナニワ・サリバン・ショー」
「SUPER8」
「ハリーポッターの死の秘宝part2」
「名探偵コナン 漆黒の追跡者(チェイサー)」
「聯合艦隊司令長官 山本五十六」
「エラゴン 遺志を継ぐ者」

このうち映画館で見たのは「ナニワ・サリバン・ショー」と「ソーシャルネットワーク」と「山本五十六」のみ。

見ごたえがあったのはやっぱり「ソーシャル・ネットワーク」でした。
一度では見きれないほどの情報の多さといい、
なんともやりきれないラストといい、やっぱり圧倒的でした。

「山本五十六」のラストは、今年の3月とどうしても被ってしまい、
昔の話のような気がしませんでした。
あの時代に原子爆弾で痛い目にあった日本は、今年原発事故で大変なことに。
映画から警鐘を鳴らされているような気がしてなりません。

この2作は見た後になんとも考えさせられる映画という意味で見ごたえがありました。

「ちょんまげぷりん」は錦戸君の所作が綺麗過ぎて逆に滑稽でした。
そういえばこれには鈴木福君も泣き虫の役で出ていました。
「男は簡単に泣くもんじゃぬぁああい!」と錦戸侍に諭されてましたけど。

「たまの映画」は改めて知久さんの虫好きが分かり若干引いたりしました。
あの真っ黒い水の中からカメを穿り出してるところとか(爆)

「ウォーリー」は今年か去年か微妙だったんですけど、ラストとかえらい泣かされました。
モーがとにかくかわいい。大好きです。

「十三人の刺客」は野人の伊勢谷さんが全部持って行きましたね。
あの人のおかげでグロ描写もソフトに見えてあら不思議。
評判の稲垣吾郎ちゃんは先に「踊る~」で鏡恭一を見ていたので
すんなり入っていけました。「みなごろし」の文字が印象的。

「サウンド・オブ・ミュージック」は「ドレミ」の音階は世界共通なんだと初めて知れた映画。
えらい長い映画だったけどスイスの高原の丘で踊りながら歌うマリアが素敵でした。
あんくらいポジティブに世の中生きていきたいものです。

「塔の上のラプンツェル」はいかにもピクサーという感じで分かりやすく、
ラストもハッピーエンドでめでたしめでたしでした。
逆にあまり記憶に残らない映画になってしまいましたが、画面が凄く綺麗でした。

「ナニワ・サリバン・ショー」はやっぱり「後ろの奴らのために」が最高でした。
ありゃあ後ろの奴らの気持ちをホントにダイレクトに歌ってくれています。
前の奴らがうらやましいし、ついついスクリーンも見るわなそりゃ。

「SUPER8」はブランチで前ふり見て面白そうだってんで見たんですけど
最後がぽかーんな映画でした。自分的には前半の期待が後半の残念感につながってます。

「ハリーポッターと死の秘宝part2」はスネイプ先生ってばあんなにロマンチストというか、
そんなに愛に生きるタイプに見えなかったんで意外でしたが、
お前ホントにそんなんか?と違和感を感じてしまったのは今までを見ていないせい?

「名探偵コナン 漆黒の追跡者」は・・・うーん、コナンって音楽いつもこんなに安いのか?という感じ。
話もそうなんだけど映画というよりはテレビサイズ。
ワンピースのストロングワールドとかと比べてもなーんか小さい。
推理物だから仕方がないのでしょうか。

「エラゴン 遺志を継ぐ者」はドラゴンライダーとして「ヒックとドラゴン」そして「アバター」と
比較してみようかと思って最近夜中やってたのを録画してみてみましたが、
やっぱり「ヒックとドラゴン」の足元にも及ばない出来でした。
なんかアメリカってやっぱりヒーローが好きなんだなーって思います。
しかし「アバター」みたいななーんも考えてない(力と愛しか存在しないみたいな)映画は勘弁です。

面白かった順に並べてみると、

「ソーシャル・ネットワーク」
「ウォーリー」
「ナニワ・サリバン・ショー」
「山本五十六」
「十三人の刺客」
「サウンド・オブ・ミュージック」
「ちょんまげぷりん」
「塔の上のラプンツェル」
「ハリーポッターと死の秘宝part2」
「たまの映画」
「SUPER8」
「名探偵コナン 漆黒の追跡者」
「エラゴン 遺志を継ぐ者」

ぐらいな感じでしょうか。
上位5位ぐらいまでしかちゃんと考えてません。
特に下の方はどこに何が入ってもOKなぐらい適当です。
やっぱ映画は映画館で見るに限りますなあ。

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2011年12月30日 (金)

踊る4ですってー

今「踊る3」をやってますが、来年は何やら4でファイナルなんだそうです>踊る

どっかの映画のセリフを取るなら「何を間違えたのでしょう?」って感じの
踊る~の歩んできた道でもありますが、いよいよ潮時ということで
いろ~~んな意味で安心したり、肩の荷が下りたりっていう人が多そうな気がします。

邦画バブルも一緒に終焉を迎えそうな気がします。

思えばこの「踊る~」から始まったメディアミックスとテレビ局の積極的な宣伝と・・・
「どうせまた映画化すんでしょー?」みたいな風潮になっていっちゃったのも、
結局ここが始まりなんじゃないかなーと思います。

3でいい加減やんなっちゃったけど、最後のお祭りぐらいは渦の中心に
行きたいかもしんないなーなんてちょっと思いました。

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外に持ち歩けるヘッドホン

どうしても新宿伊勢丹のBOSEで装着したAE2の感覚が忘れられません。
あの、密閉型のはずのヘッドホン装着して音が出た瞬間分からなくなりましたから。

ウチにヘッドホンはあります。SONYのMDR-CD900ST。
DTM屋さんご用達です。

ただし、これは完全室内用で外に持ち出せる感じではありません。

そうなるとやはり気になるあのBOSEのAE2。
カナル型のIE2というのも気になりますが、忘れられないAE2の装着感。

Companion20は買ったばかり。しかしこれも室内用の贅沢品。
やはりiPodとともに外に持ち出せるヘッドホンは、外用の贅沢品。
しかも近くにBOSEのオーソライズディーラーであるケーズデンキがある。
新宿まで行かずともBOSEが手軽に試聴できちゃったりする。

これは、そのうち、そのうちですね。
ウチに一個あるんだからと自分に言い聞かせて頑張らねば。

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2011年12月27日 (火)

久々のレイトショー

今日は久々のレイトショーを見てきました。
タイトルはまあ、いいべってことで人の入りはレイトでも30人弱ぐらい。
結構入っている方じゃないかな?と。
年齢層は・・・評判通り高めでした。

で、今日は別の収穫がありました。

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紙兎ロぺの映画が2012年に公開!だそうです。
本人たちが宣伝していましたが、「せーの」で合わせようとしてグダグダになってるのが
いかにも紙兎ロぺっぽい。

クリアファイルとメモ帳があったんで今逃したらもう後はないと思って速攻購入。
今思えばメモ帳はもう一冊ぐらい買っておけばよかったんですが
BOSEのおかげで軍資金が尽きてしまいました(爆)

映画にまで広げられる話ってどんなだろー
あんまし大風呂敷広げないでほしいけど(ロぺの場合は普通にある話でも大風呂敷になりうるので)

とりあえず楽しみです。

そして、「宇宙人ポール」は早速3人面子揃いました。
誰が宇宙人になるかはまだ決めてませんが言いだしっぺの自分の可能性大です(爆)

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2011年12月25日 (日)

本当に巧い人

今日は地元ホールで久々のピアノ弾きでした。
いつも友人と二人なのですが今日は4人。
チェロ弾き奥様とピアノ弾き先生(共に音大卒だと思います)のご夫婦とご一緒させていただきました。

モーツァルト2台ピアノを友人と二人で合わせた時はグダグダだったのに、
ピアノ弾き先生と合わせた途端あーら不思議。グダグダが一変してちゃんとした演奏になりました。
先生は第一ピアノ、第二ピアノの両方を演奏してくださって、私と友人と代わりばんこに合わせてくださいました。

本当に巧い人と合わせるってこういうことなんだと思いました。
本当に巧い人とは、相手の演奏力を引き出してくれる人なんだと。
そんな包容力を持った音でした。
すごいなあと思ったと同時に、自分はまだまだだなあと思いました。
音楽の山はどんだけ高いんだろう。自分はまだスタートラインにも立ててないんじゃないかとか。

この日のために練習しといたシューベルトの即興曲90-2も一応演奏しましたがやっぱりグダグダで、
そのすぐ後にピアノの先生が142-2を弾いてくれました。いい曲でした。
自分にも弾けるかなと質問したところ、90-2よりは簡単だと思うよと言われました(爆)
自分のやってた曲は難しい曲だったらしいです。

しかし、どうしてもグランドピアノを弾くとあがってしまいます。
今回はギャラリーもいつもより多かったし、毎度のことですが楽譜を追えなくなるんですよねー
いつもあきらめて暗譜してるんだけど暗譜しかやっぱり道はないのかな。

ちなみに先生は他にもベートーベンのソナタ「月光」を弾いてくれました。
しかも第一楽章~第三楽章をフルで。
自分が20年以上かけてもまーだ弾けない第三楽章が生で聴けました。

友人はチェロ弾き奥様とアンサンブルを3曲ほどやってました。
自分には合わせられるほどの腕が無いのと、正直全然練習できてなかったんで、
今度またご一緒できることがあったら合わせられるぐらい巧くなっていたいなと思いました。

ピアノ弾いた後、お茶しにファミレスに行ったときにもいろんな話が聴けました。
バッハのトリル奏法の話、ベートーベンのソナタの変移の話、ピアノの課題でシューベルトの即興曲が人気だった話・・・
面白い話がいっぱい聴けていろんな勉強ができた一日でした。

一発目に自分が弾いたギルティのLongingをチェロ弾き奥様のお友達に褒めてもらえてちょっと嬉しかったです。
後半のアレンジ部分を次のピアノ弾きまでに完成させたいなと思いました。

感想文ちっくな今日の報告でした。

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2011年12月24日 (土)

宇宙人ポール

何やらリアルタイムで聴いた宇多丸さんのシネマハスラーで当たった次の映画が
「宇宙人ポール」というヤツなんですけど、いきなり「おススメです!」って言ってたんで
どんな映画かと思ったら、そういやCMで見たことあった映画でした。

宇宙人をヒッチハイクするって話なんですね(爆)

そしてオフィシャルHPで公開映画館を調べてたら面白いもの見つけてしまいました。

ここからTheaters(公開劇場一覧)へどうぞ

ここの宣伝によれば、宇宙人を連れて3人以上で映画を見に来たら1000円になるんですって。
どういうこっちゃ?と思ったら連れのうち一人が宇宙人を自称すればいいらしいです(爆)
くだらねぇええええ~~~~ってか宇宙人連れて行きてぇぇええ~~~~!

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2011年12月23日 (金)

替えのきかないBGM

よくドラマで流れていたBGMというのは他の番組で使われたりするのは
むしろ当たり前になってきていますけど、「家政婦のミタ」のBGMは
こりゃ替えがきかないな~という印象。
どの曲を聴いても「あ、ミタさんだ!」と思ってしまうぐらいBGMが濃いから。
そして見ていた人が多いから、テレビ局もおそらく家政婦ネタ以外に使えないんじゃないだろうか。

そういうBGM、作り手としては嬉しいんだろうなーきっと。
替えのきかないBGM(サウンドトラック)なんて素晴らしくカッコいいです。

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2011年12月22日 (木)

テレビ離れなんかじゃなくて

最近「テレビ離れ」とか言われているけど、
そうじゃないんだというのが分かった「家政婦のミタ」の最終回視聴率40%の驚きの数字でした。

テレビ離れではなくて、面白いテレビ番組が無いというだけの話なんだなと。

今回、多分、憶測ですけどテレビ作っている側の人が元気になったような気がします。
テレビはまだまだ人を呼べるんだということが分かったから。

20%行けば大ヒット的な今に40%とか、どんだけ凄いのか計り知れませんけど、
こういうことがあったおかげでテレビが保守的ではなくて攻めモードになってくれれば、
少しもテレビの前に人が戻ってくるのかもなあなんて思います。

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ミタさんに泣かされたー

いやはや「家政婦のミタ」でめっさ泣いてしまい、
すぐに寝ると顔がヤバいってんでちょっと起きてる間に記事でも書くべかと。

ミタさんの笑顔に泣かされたー

うららちゃんが確変して終わった感じだけど、できれば三田さんに阿須田家に入ってもらいたかった
・・・と思うのはこっちの願望というか勝手というか。
全体的にはネタ傾向の強いドラマという名前のなんか違うもののような気がします。
花嫁争奪戦といい、父親のありえな土下座といい、三田さんを笑かすために
阿須田家の仕掛けるトラップといい、バカバカしさ満載です。
最終回だからいろいろ遊んでるなーと思いました。

脚本家の遊川和彦さん、最近頻繁にメディアに露出してるけど、
視聴者のこうなってほしいという思いをぶっちぎって突っぱねた感じ。
媚を売るよか全然カッコいいです。

とにかく奈々子さんのあの笑顔は反則だーーー!
リピートしたいけど、明日顔がダメになるのでできなーい。

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2011年12月20日 (火)

ファンレターって返事来るのかー

いや、私じゃありませんが、先ほど友人からメールで報告を受け、
自分がハイテンションになってしまいました。
ファンレターって返事来ないものって決めつけてたから。

友人は意中の子にQ&A方式で、なおかつ返信用の封筒も同封するという方式だったと
記憶しておりますが、ま~お返事が来るなんて嬉しかろうなぁ。
Q&AのAが本人の直筆ですから。

それにしても返事が来るってあるんだー
人によりきりなんでしょうけど、友人の場合相手は結構難関だったと思うのですが。

これはもう家宝でしょうね、きっと。

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2011年12月18日 (日)

久々にゼルダの伝説「時のオカリナ3D」

昨日、3DSのアンバサダープログラムで新しいソフト10本貰ったついでに
何か月かぶりに進めてみました>時のオカリナ

ハイラル平原で止まっていましたが、ハイラル城に入って(入るのもちょっと手間取った)ゼルダ姫に会いました。
ここから物語がスタートしてんのかーって今更。
段々曲を覚えていくっていうのは「夢をみる島」の楽器集めとちょっと似てるかも。

最初は分からなかったのですがやっぱりゼルダワールドっていうのがあって、
ドラクエやFFがそうであったように「変わらないもの」への愛着みたいなものが
やっぱりあるよなあと思いました。
そのフロアの謎を解いた時の音や、アイテムを新しく手に入れた時のポーズとか。

一応プレイ時にBOSEのスピーカーにつないでみましたが、
さすがにいい音するけどゲームにそこまでやんなくてもいいかあってのが正直なところ。
これってワイヤレスで鳴らす機能とかあるといいなーなんて
いい音なだけに思ったりしました。

しかし3Dはプレイしているうちになぜかゲーム機を傾けてしまいます(笑)

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2011年12月16日 (金)

ラピュタの方がいいなあ

借りぐらしのアリエッティを今放映していますが、
先週やってたラピュタの方が数段いいです。

画質はまさか今の方が綺麗なんですけどど、ストーリーがもう全然。
なーんで昔はあんなに愛着のわくキャラクターがいっぱい居たんだろう。

amazonのレビューで見てみると「風の谷のナウシカ」のブルーレイより
「天空の城ラピュタ」はかなり出来が良いらしい話。
先週のラピュタ、録画しときゃ良かったっけなぁ~

今の画質で昔のジブリを見たい~~~

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AIWAのスピーカーの嫁入り決定

BOSEのCompanion20の音を日々驚きとともに鑑賞していますが、
今まで使っていたスピーカーをどうしようとか思っていました。

ここはがっつり捨てに行くべきなんですが、20年近くいろんなところで
(劇団の音出しスピーカーとして使い始めてから、楽器のモニター用に
震災まではiPodのスピーカーとして)愛用してきたゆえ、
どうも捨てるに忍びないと思っていたところ、職場の先輩に譲れることになりました。

たかが機械、されど機械、使いこむと愛着がわくわけです。
今までそうして愛してきた機材をワリと高確率で嫁に出してきています。
コルグのキーボード01/WやヤマハのDX27、
VAIOのデスクトップパソコン(HDD換装とメンテナンス等のアフターもやりました)
iPod第二世代のnano等。
そういや初代パソコンモニター用のソニーのスピーカーも嫁に出してました。

今回のスピーカーの付き合いは長い方でもあるため
引き取り手が見つかってホントに良かったなあ~としみじみです。

ただの機械、されど使い込めば愛する機械。そんなもんなんですねえ。

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2011年12月15日 (木)

ミタで泣いた

ここんとこ泣かされっぱなしですね>家政婦のミタ

遊園地の子供達の爆食いシーンと
お母さんが自殺じゃなくて事故だと語りかけるシーンは泣きまくりでしたねー
明日の顔への影響が心配です。

先週と今週でミタさんの目の表情が全然違います。
特にお母さんは事故だと言うところ、子供達に語りかけているシーンは
明らかに目になんつうか感情が宿っているという感じで、
今まで見たこともないミタを見た!みたいな(なんだこの文章はぁ~)

お母さんになるのを承知したミタさん、来週はうららちゃんと一騎打ち?
最終回まで引っ張る引っ張る。
今日は時間があれだから視聴率もたぶんあれでしょうけどby所長
来週30超えてフィニッシュしてほしいですねー

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2011年12月14日 (水)

再び復活なんです

訳あって900からの記事を全削除し、「しらぽん」を消したのが1か月前でした。

記事削除に要した時間(5分程度)中は3年間の自分の一部を消しているようで
ちょいとばかしキツイ気分でしたけど、
結局文字発信したいという気持ちはやっぱり消えず。

ある絶対法則をもって、ブログを再開することにしました。

見つけた方、目印(プロフ画像)で気づいた方、
私を見つけてくださってありがとうございます。

再び復活します。
よろしくお願いいたします。

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